『ロマンスは別冊付録』第13話エンディングの詩 翻訳【Netflix】

スポンサーリンク
ロマンスは別冊付録 エンディングドラマ解説
スポンサーリンク

韓国ドラマ「ロマンスは別冊付録」のエンディングの詩が好きです.

ダニとウノの心の中の愛が,とても素敵に表現されています.
画面の文字と字幕の分量が全然違うのが気になり,翻訳機を用いて翻訳してみました.

今回,エピソード⑬のエンディング詩をご紹介します.

韓国語は全く分からないので,誤訳があると思います.
雰囲気を感じていただいたら,幸いです

Epi.13  私のせいで辛いでしょ?

Netflixあらすじ
ダニのために求人の問い合わせをするウノ.だが冷たくあしらわれてしまい,一度キャリアを手放した女性の再就職がどれほど難しいかを実感する.

ロマンスは別冊付録 | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト
記録的な若さで編集長の座についた天才作家と、どうしても仕事が欲しい元人気コピーライター。出版社の中でつづられるのは、どんな小説よりも甘く切ない恋物語。

1枚目

ロマンスは別冊付録 13話

울고 싶을 때 울지 말라고 달래는 것보다
마음껏 울 수 있게 품을 내어주는 것이 더 위로가 된다는 것.
지쳐 있을 때 힘내라는 말보다 웃음을 짓게 만들어주는 게 더 힘이 된다는 것.
모두 강단이를 사랑하면서 배우게 된 내 사랑의 방식들.

泣きたい時に泣かないでって慰めるより

思いっきり泣けるようにしてあげることが もっと慰めになるということ。

疲れている時に頑張れという言葉より 笑いを浮かべてくれる方が もっと力になるということ。

全てカン・ダニを愛しながら学んだ僕の愛の方式。

 

 

2枚目

ロマンスは別冊付録 13話

돌이켜보면, 외롭다고 생각했던 나날들이 실은 외롭지 않았다.
나의 한 발짝 뒤에서 내내 함께 걸어주고 있던 네가 있었기에.
돌아보면 웃어주고, 손 내밀면 잡아주던, 네가 있었기에.
너무 당연해서 몰랐던 그 사실을
변함없이 내 뒤를 지키고 있는 은호로 인해 깨달아간다.
그 깊은 사랑에 저절로 미소 짓게 되는 나날이다.

振り返ってみると, さびしいと思った日々が実はさびしくなかった.

私の一歩後ろでずっと一緒に歩いてくれていた君がいたから。

振り返れば笑ってくれて、手を差し出すと握ってくれた、君がいたから。

あまりにも当たり前で知らなかった事実を

相変わらず私の後ろを守っているウノに気づかれていく。

その深い愛におのずと微笑む日々。

 

3枚目

ロマンスは別冊付録 13話

걱정하고, 신경 쓰고, 궁금해 하고, 화를 내고…
누군가에게 감정을 쓰고 있다는 것은
마음을 조금씩 내어주고 있다는 것이다.
그렇게 너와 내가,우리가 되어가는 시간 속에 스며들어간다.

心配して、気を使って、気になって、怒って…

誰かに感情を出すっていうことは

心を少しずつ出しているということだ。

そうやってあなたと僕が、「私たち」となっていく時間の中に浸透する。

 

 

4枚目

ロマンスは別冊付録 13話

그날의 선택이 문득 못 견딜 정도로 무겁게 느껴지는 어떤 날에는,
강단이에게만은 모든 걸 털어놓고 싶었다.
오래도록 잠겨있던 내 마음을 강단이가 들여다보고,
잘 하고 있다고 다독여주었으면 싶었다.
그렇게 그 품에 안겨 마냥 잠들고 싶었던 어떤 날들이 있었다.

あの日の選択がふと耐えられないほど重く感じられる日には、

カン・ダニにだけはすべてを話したかった。

長い間閉ざされていた僕の心をカン・ダニが覗き込んで、

うまくやっていると励ましてくれたらと思った。

そのようにその胸に抱かれてただ眠りたかった日があった。

 

 

5枚目

ロマンスは別冊付録 13話

우리는 사랑하면 사랑할수록,
서로가 결코 같은 한 사람이 될 수 없다는 걸 알게 된다.
하지만 우리는 사랑하면 사랑할수록,
그 사람의 행복이 내 행복이 되고 그 사람의 불행이 내 불행이 된다는 것도 알게 된다.
`사랑`을 한다는 것은 그렇게 참으로 묘하고 신기한 일이다.
그 놀라운 일을 우리는 매일매일 해내고 있다.

私たちは愛すれば愛するほど、

お互いが決して同じ一人になれないということを知る。

しかし、私たちは愛すれば愛するほど、

その人の幸せが私の幸せになって

その人の不幸が自分の不幸になるということも分かるようになる.

愛をするということは、本当に不思議で不思議なことだ。

その驚くべきことを私たちは毎日やっている.

 

6枚目

ロマンスは別冊付録 13話

살다보면 추운 날도 있는 법이라고,
지치지 말자고, 괜찬다고…
늘 스스로를 다독여왔던 주문 같은 그 말조차 내뱉기 힘들었다.
그래서 어쩔 도리 없이 눈물만 쏟아냈다.
이런 내 생각에 가슴 아파할 은호 생각에 더 마음이 아팠다.

生きていれば寒い日もあるんだよ、

疲れないようにしよう、大丈夫だって…

いつも自分を励ましてきた呪文みたいなその言葉さえ 口にすることができなかった。

それでどうしようもなく涙が溢れた。

こんな私の考えは ウノが胸を痛めるだろうとを考え もっと心が痛かった。

 

7枚目

ロマンスは別冊付録 13話

봄이 오면 같이 꽃 보러 가자.
고개를 끄덕였지만 사실 봄꽃 같은 건 보러가지 않아도 좋았다.
이미 서로가 서로에게 봄이고 꽃이기에.
거울 속에서 눈이 마주친 강단이는 내 마음 속 문장을 읽은 듯
해사하게 웃음을 터트렸다.
나도 따라 웃었다.
우리 집에 봄꽃이 가득 피어났다.

春が来たら一緒に花を見に行こう。

うなずいたが、春の花のようなものは見に行かなくてもよかった。

もうお互いがお互いに春で花だから。

鏡の中で目が合ったカン・ダニは僕の心の中の文章を読んだようににこっと笑い出した.

僕も一緒に笑った。

我が家に春の花がいっぱい咲いた.

*画像出典:tvN Twitter

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます.
タイトルとURLをコピーしました