『ロマンスは別冊付録』第14話エンディングの詩 翻訳【Netflix】

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ロマンスは別冊付録 エンディングドラマ解説
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韓国ドラマ「ロマンスは別冊付録」のエンディングの詩が好きです.
2人の心の中の素敵な愛が,表現されています.
画面の文字と字幕の分量が全然違うのが気になり,翻訳機を用いて翻訳してみました.

今回,エピソード⑭のエンディング詩をご紹介します.

韓国語は全く分からないので,誤訳があると思います.
雰囲気を感じていただいたら,幸いです

Epi.14 あなたは私を知っているよね?

Netflixあらすじ
退職届を提出したダニだったが,思わぬ人物からの助けにより新しい就職先を見つける.ウノは,長い間隠し続けてきた秘密をダニに知られてしまう.

ロマンスは別冊付録 | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト
記録的な若さで編集長の座についた天才作家と、どうしても仕事が欲しい元人気コピーライター。出版社の中でつづられるのは、どんな小説よりも甘く切ない恋物語。

1枚目

ロマンスは別冊付録 14話1

할 말이 많을 때는 시를 읽는다.
수많은 말 중에 어떤 말을 꺼내 놓아야할지 모를 때도 시를 읽는다.
내 가슴을 쿵쿵 두드리는게 무엇인지 모를 때도 시를 읽는다.
그렇게 우리는 시를 읽으며 마음의 저 골짜기, 언어의 저 너머로 걸어간다.

言いたいことが多い時は詩を読む。

たくさんの言葉の中で どんな言葉を掛ければいいか分からない時も詩を読む。

僕の胸の鼓動が 何なのか知らない時も詩を読む。

そうやって私たちは詩を読みながら 心の谷、言葉の向こうに歩いていく。

 

 

2枚目

ロマンスは別冊付録 14話2

특별한 순간은 아주 사소한 순간에 찾아온다.
너와 내가 마주앉아 서로를 바라보는 지금 이 순간.
너와 내가 따뜻한 햇살 아래에서 서로를 향해 미소 짓는 지금 이 순간.
너와 함께 있는 것만으로 아픔이 사라지고, 모든 순간들은 특별해진다.

特別な瞬間は ほんのわずかな瞬間にやってくる。

あなたと僕が向かい合って お互いを見つめる今この瞬間。

あなたと僕が暖かい日差しの下で お互いに微笑む今この瞬間。

あなたと一緒にいるだけで痛みが消え、全ての瞬間は特別になる。

 

 

3枚目

ロマンスは別冊付録 14話3

나는 날 담아온 은호의 오랜 시간이 아름답다고 생각한다.
사랑 같은 거 못 해봐도 어쩔 수 없다고 생각했던 내게 은호는,
내 남은 생을 아름다울 그 시간 속에 미련 없이 던지고 싶게 만든다.
은호를 사랑하면서 이제야 제대로 사랑을 배워간다.

私は、私を映してきたウノの長い時間が美しいと思う。

愛などできなくても仕方ないと思った私にウノは、

私の残りの人生を 美しいその時間の中に未練なく投げたくなる。

ウノを愛しながら、今になってちゃんと愛を学んでいく。

 

4枚目

ロマンスは別冊付録 14話4

“네 손은 항상 따뜻해.”
“누나가 항상 따뜻하지기를 바라니까.”
상냥한 말, 다정한 온도, 가슴이 아릴 정도로 벅찬 너의 마음.

「ウノの手はいつも暖かい。」

「ダニがいつも暖かいことを願うから。」

優しい言葉、優しい温度、胸が苦しくなるくらい あふれているあなたの心。

 

5枚目

ロマンスは別冊付録 14話5

세상 모든 것은 흘러가기 마련이고,
흘러가 드러난 빈 곳엔 또 다른 것이 움트기 마련이다.
어떤 것을 피워낼 지는 온전히 당신의 선택에 달려있다.

世の中のすべては流れていくものだし、

流れ去って空いた所には また違うのが芽生えるのだ。

どんなものを咲かせるかは完全に あなたの選択にかかっている。

 

 

6枚目

ロマンスは別冊付録 14話6

은호가 이렇게 미소 띤 얼굴로 가만히 나를 바라볼 때면
심장에 무언가가 돋아나는 것처럼 간지러워진다.
어리광을 부리듯 속마음을 재잘재잘 다 털어놓게만 된다.
내 속에 숨어있는 또 다른 나를 만나게 되는 너와 사랑하는 나날들.

ウノがこうやって微笑んだ顔で じっと私を見つめる時は

心臓に何かが出るようにかゆくなる。

甘えるように本心をいろいろ話してしまう。

私の中に隠れている,もう一つの私に会うあなたと愛する日々。

 

 

7枚目

ロマンスは別冊付録 14話7

살아가다보면, 갑자기 쏟아지는 비를 맞거나
맨발로 길 위에 서게 되는 날을 또 다시 맞닥뜨리게 될지도 모른다.
하지만 두렵지 않다. 이젠 헤매지 않고 곧장 달려가야 할 곳을 아니까.
항상 열려있을 나의 안식처. 나의 집.
나의 차은호가 있을 그곳.

生きていると、突然の雨に降られたり

裸足で道の上に立つことになる日を、また巡り合うことになるかもしれない。

しかし怖くない。 これからは迷わずにまっすぐ走らなければならない所を知っているから。

いつも開いている私の安息所。私の家。

私のチャ·ウノがいる場所。

※ 画像出典:tvN Twitter

 

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます.
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