『ロマンスは別冊付録』 エンディングの詩 翻訳 第6話【Netflix】

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ロマンスは別冊付録 エンディングドラマ解説
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韓国ドラマ「ロマンスは別冊付録」のエンディングの詩は,2人の素敵な愛の軌跡が表現され好きです.
画面の文字と字幕の分量が全然違うのが気になり,翻訳機を用いて翻訳してみました.

今回,エピソード6のエンディング詩をご紹介します.

韓国語は全く分からないので,誤訳があると思います.
雰囲気を感じていただいたら,幸いです

エピソード6 すでに知っているつもりでいることもまた一から

Netflix解説
ダニが他の男と食事をしていることを知り,同席したウノは嫉妬を隠せない.新刊に自分の名前が載ったことを喜ぶダニだったが,思わぬ横やりが入り…

ロマンスは別冊付録 | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト
記録的な若さで編集長の座についた天才作家と、どうしても仕事が欲しい元人気コピーライター。出版社の中でつづられるのは、どんな小説よりも甘く切ない恋物語。

1枚目

ロマンスは別冊付録 6話 1

어느 순간 깨달았다.
이 사람과 인연이 길 것 같다고.
이 사람을 계속 응원할 것 같다고.
먼 길을 함께 걷는 친구가 돼버렸다.

ある瞬間気づいた。

この人と縁が長そうだと。

この人をずっと応援しそうだと。

長い道を一緒に歩く友達になるだろうと。

 

 

2枚目

ロマンスは別冊付録 6話 2

다른 남자와 있는 강단이가 싫다.
내 속에 숨어있던 질투심을 본다.
나는 강단이 앞에서 자꾸 바보가 된다.

他の男といるカン・ダニが嫌いだ。

僕の中に隠れていた嫉妬心を見る。

僕はカン・ダニの前でずっとバカになる。

 

 

3枚目

ロマンスは別冊付録 6話 3

어느 휴일, 우리는 산을 올랐다.
앞서가는 백발의 할아버지를 보는 강단이는 내 얼굴을 빤히 보다가 깔깔 웃었다.
“너 늙으면 되게 웃길 거 같아” 나는 가볍게 흘기며 대꾸했다.
“누누가 먼저 늙겠지” 몇 분간 티격태격하다가,
둘 다 늙으면 사진관에 가자는 이야기를 했다.

ある休日、僕たちは山に登った。

先を歩く白髪のおじいさんを見てカン・ダニは,僕の顔をじっと見ながら笑い転げた。

「年をとるのもとても面白そうだ」と僕は軽く言い返した。

「だれかが先に老けるだろう。」 と数分間なんだかんだ言い合って、

二人とも年を取ったら写真館に行こうという話をした。

 

4枚目

ロマンスは別冊付録 6話 4

어쩌면, 책 만드는건 미련한 일일지도 모른다.
정보가 쏟아지는 세상에서, 삼년 동안 글을 쓰고
육개월 간 오타를 찾는 사람들, 어떤 책은 겨우 백 명도 일지 않을 걸
알면서 성실하게 일하는 사람들. 세상이 급변하면서 휘청일 때,
무너지지 않는 건 이런 사람들이 버텨주기 때문일 수 있다.

もしかしたら、本を作るのは愚かなことかもしれない。

情報が流れる世界で、3年間 文を書いて、

6か月間誤字を探す人たち。その本はたった100人も読まないと知っていながら誠実に働く人たち。

世の中が急変して揺れ動いても、崩れないのは

こんな人たちが耐えてくれるからかもしれない。

 

5枚目

ロマンスは別冊付録 6話 5

판권면에 강단이 이름이 빠졌다.
눈물을 흘리지도, 화를 내지도 못하는 그녀를 보며 마음이 아팠다.
손을 잡고 그녀를 빼오고 싶었지만 , 내역할은 그게 아니란 걸 안다.
나는 넘어져서 까진 무릎이 덧나지 않게, 연고를 발라주기만 하면 된다.
믿고 있다, 강단이는 스스로 일어나 다시 나아갈 거란 걸.

版権面にカン・ダニの名前が落ちた。

涙を流すことも,怒ることもできない彼女を見て心が痛かった。

手を握って彼女を連れ出したかったが、僕の役割はそれではないことを知っている。

転んで擦りむいた膝が痛くないように、軟膏を塗ってあげるだけでいい。

信じてる、カン・ダニが自ら立ち上がって また進むって。

 

 

6枚目

ロマンスは別冊付録 6話 6

강단이는 모른다.
내가 무슨 마음으로 동네 친구를 만나지 말라고 하는지,
어떤 감정으로 내가 있는 곳이 누나 집이라고 소리치는지,
그녀의 짧은 말로 내 기분이 얼마나 오르락내리락하는지.

강단이는 모른다.
어떤 날은 그 사실이 사무쳐아리지만,
그날이 아닌 모든 날은 강단이와 함께 있음에
그저 감사하다.

カン・ダニは知らない。

僕がどんな気持ちで近所の友達に会うなと言うのか、

どんな感情で 僕がいるところがお姉さんの家だ と叫ぶのか、

彼女の短い言葉で僕の気持ちがどれだけ上下するか。

カン・ダニは知らない。

ある日はその事実が身に染みるが、

その日以外の全ての日はカン・ダニと一緒にいることに

ただただ感謝するだけ。

 

 

7枚目

ロマンスは別冊付録 6話 7

판권면에 내 이름이 빠졌다.
다시 시작한다. 빛이 나지 않는 일부터, 나한테 주어진 일부터.
다시 일을 배운다. 이미 안다고 생각하는 것도 다시 처음부터,
나는 신입사원이니까.

版権面に私の名前が無かった。

また始めるのだ、輝かない仕事から,私に与えられた仕事から。

再び仕事を学ぶ。すでに知ってると思っていることも最初から。

私は新入社員だから。

※画像出典:tvN Twitter

最後まで読んでいただき、ありがとうございます.
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