『ロマンスは別冊付録』第9話 エンディングの詩 翻訳【Netflix】

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ロマンスは別冊付録 エンディングドラマ解説
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韓国ドラマ「ロマンスは別冊付録」のエンディングの詩は,2人の素敵な愛が表現され好きです.
画面の文字と字幕の分量が全然違うのが気になり,翻訳機を用いて翻訳してみました.

韓国語は全く分からないので,誤訳・誤字があると思います.

今回は更に素敵な詩だったので,エピソード⑨のエンディング詩をご紹介します.

エピソード9 何度も読んだ本がまるで初めて読んだ本のように

Netflixあらすじ
最近の行動と矛盾するウノの返辞に困惑するダニ.ウノを本に例えたダニは,何度も読んだはずの本がまるで知らない本になってしまったようだと感じる.

ロマンスは別冊付録 | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト
記録的な若さで編集長の座についた天才作家と、どうしても仕事が欲しい元人気コピーライター。出版社の中でつづられるのは、どんな小説よりも甘く切ない恋物語。

1枚目

ロマンスは別冊付録 9話 1

오래된 마음을 전하는 일은 고문서를 해독하는 일만큼이나 힘든 일이다.
시간의 흐름에 따라 몸은 뜻이 달라지곤 하는 언어로
차곡차곡 쌓여온 외로운 사랑의 역사를 어찌 다 전할 수 있을까?
그래서 자꾸 주고 싶은 것이 늘어나는 지도 모른다.
당신의 향기를 닮은 꽃 몇 송이. 차가운 손을  덥혀줄 수 있는 손난로.
거침없이 앞으로나아가는 당신의 등을 지켜봐주는 일…
그렇게 외로운 사랑의 역사는 더 깊어져간다.

古い心を伝えることは、古文書を解読するのと同じくらい難しいことだ

時間が流れるにつれて体は意味が変わったりする言語で

着実に積もってきた寂しい愛の歴史をどうやって伝えることができるだろうか。

そのため 何度も与えたいものが増えるかもしれない。

あなたの香りに似た花を何輪か。冷たい手を暖めることができる手の暖炉。

おもいっきり前に進むあなたの背中を見守ってくれること…

そうして孤独な愛の歴史は より長くなっていく。

 

 

2枚目

ロマンスは別冊付録 9話 2

로맨스 만화나 소년 만화.
향긋한 허브티와 쌉싸름한 커피.
루이제 린저와 로버터 하인라인
달콤한 초콜릿과 담백한 벗스킷
뜨거운 여름과 차가운 겨울.
강아지나 고양이
좋아하는 것과 싫어하는 것이 너무나도 달랐던 우리.
하지만 이제는 모두 사랑해 따지지 않는 것들
그렇게 내 세상은 사랑하는 너로 인해 더 풍성해진다.

ロマンス漫画や少年漫画。

香りのよいハーブティーとほろ苦いコーヒー。

ルイゼ・リンジャーとロバター・ハインライン

甘いチョコレートとあっさりしたビスケット

暑い夏と冷たい冬。

子犬と猫

好きなことと嫌いなのことがとても違った私たち。

でも今はみんな愛しくてたまらないもの。

そうして僕の世界は愛するあなたによってもっと豊かになる。

3枚目

ロマンスは別冊付録 9話 3

어느 한순간을 누구와 공유한다는 건 놀라운 일이다.
그 순간이 그저 우연일 뿐이라 하더라도
그 우연의 순간을 받아들이는 이들의 마음이 열려있다면
순간은 또 다른 가능성으로 길을 뻗는다.

ある一瞬を誰かと共有するのは驚くべきことだ。

その瞬間がただの偶然だとしても

その偶然の瞬間を受け入れる彼らの心が開いていれば、

瞬間はまた違う可能性で道を延ばす。

 

 

4枚目

ロマンスは別冊付録 9話 4

모두가 좋다고 하는 책이라도
나에겐 어떠한 감흥도 주지 못하는 책일 수 있다.
우리는 저마다의 가슴을 뛰게 만드는, 벅차게 하는, 몰두하게 하는 책을 찾아야한다.
그 속에서 저마다의 길을 찾아 평생을 헤매애 한다.
당신이 고른 책 속에는
분명 당신만이 발견할 수 있는 놀라운 모험이 가득할 테니까.

みんなが良いという本でも

私にはどんな興味を与えられない本かもしれない。

私たちはそれぞれの胸を躍らせる、手に余る、夢中にさせる本を探さなければならない。

その中でそれぞれの道を探してさまよいながら生きなければならない。

あなたが選んだ本の中には

きっとあなただけが発見できる驚くべき冒険がいっぱいになるから。

 

 

5枚目

ロマンスは別冊付録 9話 5

어떤 일도 그냥 일어나지는 않는다.
시작을 해야 끝을 알 수 있고, 뛰어들어야 깊이를 알 수 있다.
모두 알고는 있지만 어려운 그 명제를
강단ㅇ이는 매 순간 이렇게 눈부시게 중명해낸다.
사랑하지 않을 수 없는 것이다.

どんなことも理由なく起こらない。

始めてないと,終わりを知ることはできない,飛び込んでこそ深さがわかる。

知ってるけど難しいその命題を、

カン・ダニは毎瞬間こんなにまぶしく証明する。

愛さずにはいられない。

 

 

6枚目

ロマンスは別冊付録 9話

읽는 걸 좋아하게 되자 쓰는 걸 좋아하게 된 것도 금방이였다.
내 첫 소설을 본 선ㅅ애님은 누구도 쓰지 않을 문제가 많은 글이라고 했다.
쓰는 것을 체념할 때 쯤 강단이가 밀쳐둔 내 글을 보고 호탕하게 웃었다.
“누구도 쓰지 않을 글이면 더 좋은거 아냐?
차은호너만이 쓸 수 있는 글이라는 거잖아.
그 빛나던 눈동자, 강단이라는 햇살이 지금의 나를 자라나게 만들었다.

読むことが好きになると、書くのが好きになったのもすぐだった。

僕の最初の小説を読んだ先生は誰も書かない問題が多い文章だと言った。

書くことを諦めた頃、カン・ダニが押し込んでいた僕の文を見て豪快に笑った。

「誰も書かない文章なら もっといいんじゃないの?」

チャ・ウノだけが書ける文ってことじゃない。

その輝いた瞳、カン・ダニという日差しが今の僕を育てた。

 

 

7枚目

ロマンスは別冊付録 9話

혼자 있을 때면 늘 강단이에 대해 생각했다.
강단이가 나와 같은 시선으로 나를 보는 것.
강단이가 나와 같은 온도의 손길로 내 손을 잡아주는 것
강단이가 내 마음의 걸음에 보폭을 맞춰주는 것…
강단이와 함께 살게 되면서 혼자만 담아뒀던 생각들이
자꾸먼 멋대로 넘쳐흐른다.

一人でいるときはいつもカン・ダニについて考えた。

カン・ダニが僕と同じ視線で僕を見ること。

カン・ダニが僕と同じ温度の手で僕の手を握ってあげること

カン・ダニが僕の心の歩みに歩幅を合わせてくれること…

カンダンと一緒に暮らすようになり、一人だけ留めておいた考えが

どんどん勝手にあふれる。

 

※画像出典:tvN Twitter

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます.

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